年末年始休業のお知らせ


いつもATサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

休業期間:2020年12月30日(水)~2021年1月4日(月)

お問い合わせにつきましては、2021年1月5日(火)以降順次回答をさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。

※ 上記期間中にATサービスをご利用になる場合、各金融機関でメンテナンスを行っている場合がございます。
ページ変更に関するエラーメッセージ、その他エラーが発生した際は、ご利用の各金融機関サイトをご確認ください。

対応機関一覧

オープンAPIをご利用にあたっての注意事項はこちらをご覧ください。

銀行 - 個人一覧

メンテナンス情報

FAQ

1. アカウント・アグリゲーション・サービスについて

アカウント・アグリゲーション・サービスとはインターネットバンキングなどに預金者が保有する異なる金融機関の複数の口座の情報を、一元管理するサービスおよび技術を指します。各口座の残高を一元管理できるだけでなく、出金/入金/利用明細も取込むことが可能です。

Miroku Webcash International株式会社の提供する「Account Tracker(アカウント・トラッカー)」は、サービス利用者が各金融機関で使用しているインターネットバンキングやクレジットカードのWebサイトのID・パスワードをAccount Trackerのサービスセンターに登録することにより、各金融機関のWebサイトに自動的にアクセスし、銀行口座やクレジットカードの明細情報を収集し、一元管理することができます。 セキュリティの観点から「参照」権限のみとしており、資金移動のために必要な情報(第二パスワード等)はお預かりいたしません。

1. どのようなサービスですか

オープンAPIによるデータ連携では、ログインIDやパスワードをサービス提供事業者に預けることなく、利用者自身が銀行のシステムを通して、利用したいサービスに対してデータ連携に関する許可を与えるため、安全かつ正確なデータ連携が可能な仕組みとなっています。

2. API接続許可の期間について

API接続許可は、一般的に30日から90日で失効します。(それ以上の場合もあります)ご利用には定期的な再連携が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。

3. スマートフォンでのご利用について

スマートフォンでご利用の場合、ワンタイムパスワードの設定が必要となる場合があります。
その旨のメッセージが表示された場合はご利用の金融機関のWebサイトにてワンタイムパスワードの設定を行ってください。

4. データ取得可能期間について

金融機関サイトによって、データ取得可能期間が異なります。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。

5. 取得したデータについて

APIで取得したデータは、インターネットバンキングサイトの表示内容と異なる場合があります。
例) 摘要情報

6. API連携時の照会設定について

銀行側のAPI連携認証画面では、外部サービス連携に対して「残高照会」と「入出金明細照会」を認可するかどうかをチェックする画面が表示されます。
金融機関登録、機関情報の修正、再連携時は、「残高照会」と「入出金明細照会」にチェックをしてから連携してください。

チェックしていない場合は、「照会権限がないユーザーです。ご確認のうえ、もう一度お取引ください。」とエラーが表示されますので、連携時にご確認ください。

7. 弊社システムに登録されていた銀行連携のためのログイン情報について

銀行API連携方式は、ログイン情報の保管が不要となるため、 従来の連携方式から銀行API連携へ切替後は、弊社システムに登録されているログイン情報は全て消去いたします。

セキュリティを保つためにも、予め金融機関サイトでログインパスワードを変更いただき、 新しいパスワードでAPI連携設定を実行していただくことを推奨します。

千葉銀行

個人口座情報連携サービスのご利用には、ちばぎんIDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

法人口座情報連携サービスのご利用には、ちばぎんビジネスIDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

三菱UFJ銀行

法人口座をご利用で、APIサービス利用にはBizSTATIONからの申し込みが必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

大垣共立銀行

個人口座のご利用で、事前にOKBアカウントの新規登録と利用口座登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

信用金庫

金融機関によって、API連携登録前に、別途金融機関側での事前登録・設定が必要な場合があります。
また、基本的にインターネットバンキングのご利用可能時間に、サービスをご利用いただけます。
インターネットバンキングご利用可能時間は、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。

三井住友銀行

法人口座のご利用で、パソコンバンクWeb21「<ライト>タイプ」「<デビュー>タイプ」「<スタンダード>タイプ」「<エキスパート>タイプ」 いずれかのご契約及び別途事前登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

百五銀行(個人)・山梨中央銀行(個人)・北國銀行(個人/法人)

事前にAduME(アヅミ)アカウントのご登録が必要です。
普通預金口座またはキャッシュカードをお持ちでない場合、普通預金口座の開設ならびにキャッシュカードの発行手続きが必要となります。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。<詳しくはこちら>

鹿児島銀行

法人口座をご利用の場合、連携の際には金融機関の「管理者」アカウントで実行ください。
また、金融機関側の仕様のため、ログイン方式はID・暗証番号方式にのみ対応しております。
電子証明書方式をご利用で、口座情報を連携されたい場合には、金融機関にてログイン方式の切り替えを行っていただく必要がございます。
ログイン方式の切り替え方法につきましては、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。

武蔵野銀行

個人口座情報連携サービスのご利用には、むさしのIDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

法人口座情報連携サービスのご利用には、むさしのビジネスIDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

中国銀行

個人口座情報連携サービスのご利用には、ちゅうぎんIDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。<詳しくはこちら>

法人口座情報連携サービスのご利用には、ちゅうぎんBiz-IDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。 <詳しくはこちら>

富山第一銀行

個人口座をご利用の場合、金融機関側の仕様のため、オープンAPI連携開始日1か月前以前の明細は取得ができません。ご了承ください。

琉球銀行

個人口座情報連携サービスのご利用には、りゅうぎんIDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。<詳しくはこちら>

法人口座情報連携サービスのご利用には、りゅうぎんBizIDの登録が必要です。
詳しくは、各金融機関のWEBサイトでご確認ください。<詳しくはこちら>

1. どのようなサービスですか?

ATサービスは、普段お客様がWEB上でご利用の金融機関サイトから、情報をシステムが代わりに取得するサービスです。

2. 対応している金融機関を教えてください。

対応金融機関一覧をご確認ください。(対応金融機関一覧はこちら

3. 現在メンテナンス中で明細の取得が行えない金融機関名を教えてください。

メンテナンス情報をご確認ください。(メンテナンス情報はこちら

4. 金融機関のログイン情報、口座情報はどのようなセキュリティで保護されていますか?

SHA256(SHA-2)方式を利用した一方向暗号化(ATサービスのログインパスワード保存)、口座番号、カード番号、アカウント、パスワードなど、SEEDアルゴリズムを利用した双方向暗号化により、お客様の情報を保護しています。外部からの攻撃(DDoS攻撃等)についてはMicrosoft Azureのネットワークセキュリティにより守られています。

5. ワンタイムパスワードを利用していても、ATサービスを利用できますか?

はい、ご利用いただけます。明細の取得時にワンタイムパスワードを入力してください。

6. なぜ、金融機関のパスワードを入力する必要があるのですか?

ATサービスは、普段お客様がWEB上でご利用の金融機関サイトから、情報をシステムが代わりに取得するサービスです。金融機関サイトへログインする際に必要となる情報はパスワード以外にも必要になる場合があります。

7. 金融機関登録にどういった情報が必要ですか?

各金融機関のインターネットバンキングへログインするための情報が必要です。

    □ ID・パスワード管理の場合:ID、パスワード、口座番号
    □ 電子証明書管理の場合:電子証明書、パスワード、口座番号
    □ ICカードの場合:ICカード、パスワード(PINコード)、口座番号
    ※上記は一例です。金融機関による異なります。

8. 推奨環境

Internet Explorer Ver11.0以上
Microsoft Edge (ID/PWログイン方式のみ)
Google Chrome 最新バージョン (ID/PWログイン方式のみ)
Firefox 最新バージョン (ID/PWログイン方式のみ)

9. 専用ソフトは必要ですか?

電子証明書方式でログインされる場合は、ActiveXのダウンロードが必要です。
電子証明書をご利用になる場合は、画面の下段に表示される情報バーもしくは、ポップアップ画面に自動で表示されますので承諾ボタンをクリックし、インストールを実行してください。

    □ インストールされるプログラム情報
  • 1. iBASE – COOCON Information Engine 発行元:COOCON Corp.
  • 2. iBBECtl for Global Scraping 発行元:COOCON Corp.

10. 金融機関を登録する際にエラーが発生します。

    □ 個人/法人の区分は正しく選択されていますか?
  • → 金融機関選択画面 → 画面の上段にある「個人口座・法人口座」をご確認ください。
    □ ログインタイプ(ID/PW、電子証明書、ICカード)は正しく選択されていますか?
  • → 口座登録画面 → 画面上段にある「ログイン方式の選択」をご確認ください。
    □ ログイン情報は正しいですか?
  • → ご利用中のインターネットバンキングサイトに、ログインできるかご確認ください。
    □ ご利用中のインターネットバンキングサイトに、重要なお知らせやパスワード変更に関するお知らせなどは表示されていませんか?
  • → お知らせの内容を既読にし、再ログイン後は表示されないことをご確認ください。
    □ ATサービスでメンテナンス中の金融機関ではありませんか?
  • → メンテナンス情報は、インフォメーションサイトでご確認ください。(メンテナンス情報はこちら

       上記内容を、ご確認のうえ金融機関の登録を再度お試しください。

11. 明細を取得する際にエラーが発生します。

    □ ログイン情報は正しいですか?
  • → ご利用中のインターネットバンキングサイトに、ログインできるかご確認ください。
    □ 最近、ログイン情報を変更していませんか?
  • → 金融機関のログイン情報(パスワード等)を変更した場合は、ATサービスに登録している情報も併せて修正してください。
    □ ご利用中のインターネットバンキングサイトに、重要なお知らせやパスワード変更に関するお知らせなどは表示されていませんか?
  • → お知らせの内容を既読にし、再ログイン後は表示されないことをご確認ください。
    □ ATサービスでメンテナンス中の金融機関ではありませんか?
  • → メンテナンス情報は、インフォメーションサイトでご確認ください。(メンテナンス情報はこちら

       上記内容をご確認のうえ、明細の取得を再度お試しください。

1. 登録確認メールが届きません。

メールアドレスが正しく入力されていますか?メールアドレスにお間違いがない場合は、受信設定をご確認ください。

2. 「インターネットバンキングサービスのご利用を停止いたしました。」と連絡がきました。

金融機関登録時や明細取得時に一定回数以上連続で失敗してしまうと、インターネットバンキングの利用が停止になるケースがございます。ご利用中のインターネットバンキングサイトのご案内に従って、利用停止解除のお手続きをしてください。お手続き完了後、対象金融機関のWEBサイトからインターネットバンキングへログインし、利用できるのを確認しましたらATサービスをご利用ください。また、金融機関登録時や明細取得時にエラーが出てしまう場合、連続でお試しにならず、エラーメッセージを確認の上お問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

3. パスワード再設定メールが届きません。

登録したメールアドレスが正しいかご確認ください。メールアドレスに間違いがない場合は、ネットワーク管理者に登録したメールアドレスが受信できるかご確認ください。

4. 本登録とはなんですか?

他人に成りすましての登録やメールアドレスの入力ミスなどを避けるために、一度仮登録をしていただき、仮登録通知を仮登録時に入力いただいたメールアドレス宛に配信いたします。その通知の中で本登録用のURLをご案内しますので、そこで登録確認をしていただくことによって登録完了(本登録)となります。確認メールが送信されてから、24時間経過しても登録確認がされなかった場合は、仮登録が無効となりますので、その際は最初からやり直してください。

1. どの金融機関に対応していますか?

対応金融機関一覧をご確認ください。(対応金融機関一覧はこちら

2. 登録している金融機関から、ログイン履歴に関するメールがありました。

ATサービスは、普段お客様がWEB上でご利用の金融機関サイトから情報をシステムが代わりにログインし取得するサービスです。ATサービスを利用すると金融機関のシステムはお客様がログインしたと判断します。尚、ATサービスをご利用されてなく、ご自身もログインしていない履歴がありましたら、念の為各金融機関へお問い合わせください。

3. 電子証明書を必要とする自動取得手段には対応していますか?

はい、ご利用できます。事前にATサービスをご利用されるPCから、該当の金融機関のインターネットバンキングへログインできるかご確認ください。

4. 明細の取得のためには、口座情報以外にインターネットバンキング申込みが必要になりますか?

はい。各金融機関サイトのWEBサイトからインターネットバンキングへログインできましたらログアウト後にATサービスをご利用ください。

5. 銀行を登録するために、セキュリティカードの内容を入力する必要がありますか?

必要ありません。ATサービスは普段お客様がWEB上でご利用の金融機関サイトから情報をシステムが代わりにログインし取得するサービスです。資金移動のために必要な情報(第二パスワード等)はお預かりいたしません。

6. 「アカウントロックした」と表示されています。

金融機関登録時に一定回数以上連続で失敗してしまうと、インターネットバンキングの利用が停止になるケースがございます。ご利用中のインターネットバンキングサイトのご案内に従って、利用停止解除のお手続きをしてください。お手続き完了後、対象金融機関のWEBサイトからインターネットバンキングへログインできましたらログアウト後にATサービスをご利用ください。また、金融機関登録時に失敗してしまう場合、連続でお試しにならず、エラーメッセージを確認の上お問い合わせくださいますようお願い申し上げます。その際に対象金融機関のWEBサイトからインターネットバンキングへ正常にログインできるかご確認ください。

1. 「該当サービスがメンテナンス中です。」と表示されます。

メンテナンス情報は、インフォメーションサイトでご確認ください。(メンテナンス情報はこちら

2. 「金融機関サイトに未読のお知らせがあります。該当のサイトにアクセスし内容をご確認のうえ、ATサービスをご利用ください。」と表示されます。

金融機関サイト側からの重要事項、定期的なパスワード変更、セキュリティに関するお知らせ等がある場合に表示されます。対象金融機関サイトへログインし内容をご確認のうえ、ATサービスをご利用ください。

3. 「金融機関サイト側のページ変更により、お取引に失敗しました。システムが対応するまで今しばらくお待ちください。」と表示されます。

金融機関サイトのインターネットバンキング、またはログイン後の画面が、セキュリティ向上、もしくはシステムのバージョンアップ、またはサイトリニューアル等による一時的なエラーです。詳しくはインフォメーションサイトのメンテナンス情報でご確認いただけます。(メンテナンス情報はこちら

4. 「CLSIDキーが必要です。」と表示されます。

パソコンをご利用中のユーザが「管理者」以外の場合、権限の設定等により、サービスが正しく動作しない場合があります。
「管理者」としてログインしてご利用いただくか、ATサービスに接続するソフトウェアを「管理者として実行」してください。
また、管理者情報(ID/PW)を求める画面が表示された場合は、管理者情報を入力して実行してください。

<ログイン中のアカウントの確認方法>

WINDOWS 7の場合
1.「スタート」ボタンをクリックし「コントロールパネル」をクリックします。
   ■ コントロールパネルの表示が「コントロールパネルホーム」のとき
   (1)「ユーザーアカウントと家族のための安全設定」をクリックします。
   (2)「ユーザーアカウント」をクリックします。
   ■ コントロールパネルの表示が「クラシック表示」のとき、「ユーザーアカウント」をクリックします。
2.ログインしているアカウントの権限が「管理者」であることを確認します。

WINDOWS 8.1の場合
1.「スタート」ボタンをクリックし「PC設定」をクリックします。
2.「コントロールパネル」をクリックします。
3.「ユーザーアカウント」をクリックします。
4.ログインしているアカウントの権限が「管理者」であることを確認します。

WINDOWS 10の場合
1.「スタート」ボタンをクリックし、表示されたアプリの一覧の「W」欄から「Windowsシステムツール」をクリックします。
2.さらに表示された一覧から「コントロールパネル」をクリックします。
3.「ユーザーアカウント」をクリックします。
4.ログインしているアカウントの権限が「管理者」であることを確認します。

※制限付きアカウント、「管理者」となっていない場合は、パソコンにモジュールやドライバなどをインストールすることができません。